文部科学省

平成30年卓越研究員事業

主催:岡山大学大学院社会文化科学研究科文明動態学研究センター、名古屋大学高等研究院

共催:金沢大学人間社会研究域附属国際文化資源学研究センター

後援:おかやま観光コンベンション協会、岡山大学研究協力部、岡山大学大学院社会文化科学研究科

協力:古代アメリカ学会、新学術領域研究「出ユーラシアの総合的人類史学」

3日目 2019年12月15日(日)13:00~18:30 総合研究棟2階 共同研究室

​各講演のタイトルをクリックすると、詳細をご覧いただけます。

古代マヤ世界への招待

13:00~14:15       

トマス・バリエントス(デルバジェ大学)

「マヤ考古学史:200年に亘る研究の歴史」

14:15~15:30       

ボリス・ベルトラン(サンバルトロ-シュルトゥン広域考古学プロジェクト)

「サンバルトロ遺跡における壁画の発見と保存へ向けた取り組み」

15:30~16:00       

休憩

16:00~17:15       

フェリックス・クップラト(メキシコ国立自治大学)

「コミュニケーションの考古学:マヤ神聖文字の研究ができること」

17:30~18:30       

質疑応答

 

18:30 閉会挨拶 名古屋大学高等研究院長 周藤芳幸

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